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賃貸経営をする上で重要なレンタブル費とは?

  • 2017.08.06
  • 不動産・土地の有効活用

レンタブル比とは?

レンタブル比は、収益性に関する指標の一つであり、「全体の面積」に対する「収益部分の床面積の合計」の割合です。
「建築物全体のレンタブル比」であれば、分母は「延べ面積」、
「基準階のレンタブル比」であれば、分母は「基準階の面積」となります。

引用:TAC建築士講師室ブログ

具体的な計算方法としては、

レンタブル比の計算方法

レンタブルエリア÷総面積×100=レンタブル比(%)

ということになります。

通常は総延床面積の65%-80%となるのが一般的ですね。

具体的なやり方

レンタブル比を高めるメリット

レンタブル比を高めることのデメリット

結論:

 

 

 

 

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Writer この記事を書いた人

柴山貴志

株式会社キータウン 代表取締役

「管理」という言葉に漠然と興味があり、2009年に業界へ転身。「賃貸仲介」「賃貸管理」「リノベーション」「売買仲介」「賃貸経営」「WEB戦略」「テナント誘致」「企業セミナー講師」「宅建講師」「不動産コンサル」「調停員登録」、不動産全般をこなす。

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